金子耳鼻咽喉科は平成26年に開院し、令和元年に現在の場所に移転しました。
当院は開院以来一貫して「治る耳鼻科医療」を追及しています。
そのためにまず「診断」をすること。
そしてその「診断」を元に、無駄のない治療を行うことを心がけています。

耳鼻科の病気の多くは体の中に隠れているため分かりにくいですね。
金子耳鼻咽喉科では、内視鏡、顕微鏡、CTスキャン等を用いて高いレベルで「診断」を行います。
その画像を患者さんにお見せできる「病気が見える」仕組みを作っています。

耳鼻科の病気は、手術が決定的な治療になることが少なくありません。
当院では、病気の根治を目指して「日帰り手術」を積極的に行っています。
鼻中隔湾曲症、慢性副鼻腔炎(蓄膿症)、アレルギー性鼻炎、慢性中耳炎などが主な対象です。
日帰り手術を実現するためには、豊富な知識と経験が不可欠です。
金子耳鼻咽喉科では開院以来、日帰り手術の実績を積み上げてきました。

「解りやすい診察、無駄の無い医療」がモットーです。
これからも、治すことにこだわり続ける医療を追及したいと思います。

「良い耳、良い鼻で豊かな人生を!」

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